ようこそjyunbunへ!純文学小説専門の投稿サイト 純文学小説投稿サイト-jyunbunからの知らせ 純文学小説投稿サイトjyunbunではあなたのご投稿をお待ちしています。30枚以内の純文学小説であることだけが条件です。 純文学小説投稿サイトjyunbunの過去の投稿小説一覧表示

ようこそ、jyun-bunへ!

jyun-bunって何?

jyun-bunは、ご投稿いただいたあなたの小説を、
よりリアルな本に近いかたちで、よりリアルに近い読書体験として
ウェブサイト上で再現するサービスです。
また、感想欄やBBSをとおして執筆者同士、あるいはあなたの読者との交流をしていただけるコミュニティーサイトです。

jyun-bunは有料?

無料です。jyun-bunは無料でどなたでもお使いいただけるサービスです。


jyun-bunを利用するには登録が必要?

必要ありません。jyun-bunを利用いただくために登録は不要です。すぐにご利用いただけます。


小説の読み方は?



小説のページの四隅をクリックしていただくか(自動的にページがめくれます)
または、ページの四隅をドラッグしていただくとページをつかんでいただくことが出来ます。


投稿のしかたは?

画面上部の  ボタンをクリックしていただき、投稿画面を開いてください。その画面で筆名、題名、本文をご入力いただき、表紙画像を選択してください。また、表紙画像を自作のものにされる場合のみ、添付画像をお付けください。


感想を送るには?

フラッシュブック下の ボタンをクリックしていただき、コメント投稿画面を開いてください。
読者からの反応は創作者の励みとなります。ぜひあなたの率直な感想を残してください。


他所に投稿した事のある作品をjyun-bunにも投稿できる?

歓迎しています。縦書き、またフラッシュブックで読むあなたの小説は、違った印象を読者に与えるかもしれません。編集部は他所のサイトに投稿した事のある作品であっても、こころから歓迎しております。


作品の長さに制限はある?

あります。長いもので400字詰め原稿用紙30枚以内のものでお願いしております。
また、あまりに短すぎるものの場合も掲載を見合わせる場合のあることをご了承ください。


投稿で一度に送れる作品はいくつ?

一度の投稿で一作品のみ投稿フォームからお送りください。


投稿後、どれくらいでフラッシュブックが出来る?

投稿後、早ければ即日、遅くとも三日以内にあなたのフラッシュブックが出来上がります。また、トップページに「NEW」のステッカーがついた状態で表紙の掲載、そこからのリンクが出来上がります。


投稿後、次の投稿まで期間をあける必要はある?

最後のご投稿から、少なくとも1週間は間隔をおあけください。


表紙を選ぶことはできる?

はい、お選びいただけます。表紙の選択は、投稿フォームのリンクからご確認いただけ、現在下の12種類の中から選択いただけます。

1.黒 -- 表紙 2.白 -- 表紙


3.輝き -- 表紙


4.雨降り -- 表紙


5.スモーク -- 表紙


6.飴玉 -- 表紙


7.光束 -- 表紙


8.黒皮 -- 表紙


9.コラージュ -- 表紙


10.テクノ -- 表紙


11.ガラス -- 表紙


12.キルト -- 表紙



表紙を自作することはできる?

はい、自作していただけます。あなたのお気に入りの画像を添付ファイルにてご送付ください。画像のサイズは220px×330pxとなっております。それよりも小さいもの、また大きいものは画像にゆがみ等が出ますのでご注意ください。
また、添付できる画像はjpg、gif、pngファイル100KB未満のものでお願いしております。


そもそも純文学って何?

jyun-bun編集部も、純文学とは何なのか? という問いには実は答えられません。
少なくとも『ウィキペディア』などで説明されているものだけを、jyun-bun編集部は純文学とは認めていません。
そもそも純文学は、こうこうこれこれで「ある作品」「あるべき作品」といった限定を意味する言葉や、「ある枠の内側」という考え方には馴染みません。もっと大きな、絶えずあたりを侵食する、得体の知れない、底意地の悪い、素晴らしい、曖昧模糊としたものだと考えます。
ある概念や方法が新しく産まれる(あるいは再発見される)。するとそれはすぐに純文学に取り込まれ、消費され、そして放擲されます。ほんの何年か前、アヴァン=ポップという潮流がありました。
以下、Mark Amerika氏の『アヴァン=ポップ宣言』の10条の内、1、2を引用します。

1. ポストモダンは終焉を迎え、埋葬が行われようとしている。そして次なるものが、カルチャー・イマジネーションの舞台に生まれつつある。私はこの新しい現象をアヴァン=ポップと呼ぶことを提唱する。

2. この新しい動きに対して、ポストモダニズム、モダニズム、構造主義、ポスト構造主義、シュールレアリズム、ダダイズム、未来主義、資本主義、そしてマルクス主義までもが影響を与えていたことは確かだが、大きな違いはアヴァン=ポップのアーティストたちは、マスメディアの申し子だということだ(親からの影響としてはマスメディアの方が実際の親よりも多く与えている)。初期のポストモダニストたちは、50年代から70年代の初めにかけて活発に活動していったが、彼らはパワフルなメディアジェニック・リアリティーの影響から逃れようと必死だった。メディアジェニック・リアリティーは、その頃社会的な交流の大部分が行われるように急速になりつつあった場である。ポストモダニズムは、初期の頃には、アカデミズムとエリートの美術界が前提要件とする自己制度化、相姦関係と関わることにこだわっていたが、結局はメディア・エンジンに乗っ取られ、殺され、その灰の中からアヴァン=ポップが生まれることになった。

どうでしょう? もうすでに古びかけてはいないでしょうか?







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